予約・宿泊台帳の一元管理システム
複数の予約サイトと自社サイトからの予約をまとめ、1つの台帳で管理する仕組みです。客室の空き状況、当日の到着予定、精算状況を同じ画面で確認できます。連携できる範囲は、事前に各サイトの仕様を確認して決めます。
- 予約情報の転記作業を減らします
- 重複予約や入力もれに気づきやすくなります
- 当日の受け入れ準備を進めやすくなります
08 TOURISM
宿泊・観光では、予約経路が増えるほど台帳の突き合わせに時間がかかり、繁忙期には問い合わせ対応が追いつかなくなります。予約情報を1つにまとめ、繰り返しの問い合わせに答える部分を仕組みに任せることで、接客に時間を戻すことを目指します。
01 ISSUES
ひとつでも当てはまる場合は、システムで負担を減らせる可能性があります。
02 SYSTEMS
観光業界向けに開発できるシステムの例を、5つご紹介します。実際には、貴社の業務に合わせて内容を調整します。
複数の予約サイトと自社サイトからの予約をまとめ、1つの台帳で管理する仕組みです。客室の空き状況、当日の到着予定、精算状況を同じ画面で確認できます。連携できる範囲は、事前に各サイトの仕様を確認して決めます。
よくある問い合わせへの回答をあらかじめ用意し、受け取った質問の言語に合わせて返信案を作成する仕組みです。送信前にスタッフが内容を確認するかたちにし、判断が必要な内容は人が対応します。
当日の清掃対象、優先順位、特記事項をスタッフのスマートフォンに配信し、完了報告を受け取る仕組みです。フロントからは、どの部屋が引き渡し可能かをその場で確認できます。備品の不足や不具合も写真つきで報告できます。
各サイトの口コミと館内アンケートをまとめ、評価の推移や、よく言及される項目を集計する仕組みです。内容の傾向を分類して表示し、返信が必要な口コミを一覧で確認できます。
体験プランやツアーの空き枠、定員、催行条件を登録し、Web上で受付から決済までを完結できる仕組みです。当日の参加者リストや、催行の可否連絡もあわせて扱えます。
※掲載しているのは、開発できるシステムの一例です。導入実績や成果を示すものではありません。実現できる内容は、業務内容・使用中のシステム・保有データを確認したうえで決定します。ご要望の内容によっては、本プランの対象外となる場合があります。
04 CONTACT
何をつくるか決まっていなくて構いません。30分ほどお話をうかがい、システムで解決できるかどうかを正直にお伝えします。東海圏(愛知・岐阜・三重・静岡)の企業さま限定です。
無料相談する